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090-6102-9308
2005.1.1
被災地で0から1をつくる。
「ボランティア元年」の神戸から10年。「次」をつくりだそう!
1/15/05 新潟中越震災民間支援活動情報。
中越元気村は「これからが勝負!」と活動しています。
新潟県内外問わずボランティア、特にスノーバスターズ大募集!WELCOME!
16日神戸での日米フォーラム「ボランティアを考える」も参加者募集!
●朝日新聞1月13日大阪夕刊一面に、活動が掲載されました。
●Be-pal
2月号に特集記事が掲載されています。ぜひご一読を。シェルパさん、ありがとう!
●読売新聞12月23日朝刊 論点に掲載されました。災害ボランティア「調整役の専門家が必要」
●岩波書店「世界」1月号に元気村の活動報告ルポを掲載していただきました。どうぞご一読ください。
緊急!中越!元気村スノーバスターズ!「雪掘り」ボランティア大募集!
1月12日現在、新潟中越地域は豪雪に見舞われています。12日も元気村、雪掘りにおおわらわ。ニーズ電話がひっきりなしに鳴っております。
そこでスノーバスターズ大募集! 新潟、東北 など、雪おろし、雪掘りの経験者の方、特に募集。関東などで体験したい方も募集! 特に高齢者世帯などの「雪掘り」をやっています。
  
 
■活動報告
[2005年1月1日]
総勢43名。12月31日は元中子仮設住宅にて、ドラム缶で作った除夜の鐘を108回を仮設住宅入居者の皆さんと一緒につきました。年が明け、プロのパフォーマー「火付け盗賊」のFire
dance。その後、シャケとごはんで、年取りをおこない、てんつく映画「107+1」上映会。
三日は仮設住宅にお住まいの皆さんと山形県庄内地方からの皆さんと一緒に千谷仮設住宅で餅つき大会をおこないました。
現在、小千谷市内の仮設住宅17 箇所を雪かきなどをしながら調査し、お独り暮らし、また高齢者の方の支援をおこなっております。また、「村おこし隊」は今、塩谷地区、朝日地区などでの雪掘り作業のお手伝いが続いています。
●1月10日、米国の災害地で取り組んでいるNPO スタッフ、アナマリー・ジョーンズ(CARD事務局長)スティーブン・マクニール(AFSC地域部長、JUCEE理事長)を現地に招き、現地での活動の視察と意見交換をおこないます。
●神戸から十年。1月16日、神戸市東灘区 魚崎小学校せせらぎホール 御影公会堂食堂で日米フォーラムと「神戸元気村」交流会 開催! 災害ボランティア活動の課題と次の形をみ
んなで考えます。元気村に関わった皆さん、またお近くにお住まいの皆さん、お気軽にお集まりください。
●元気村のスマトラ支援はじまりました。留学生を帰国し、ボランティアリーダーに!
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